【巨乳×年上×授乳】巨乳で優しいメイドさんは好きですか? ディープルスト「Cure Maid」

ほら…私のおっぱいを好きなだけ吸ってください。ちゅうちゅうって紫苑の硬くなった乳首を赤ちゃんのようにして…ね?

 

サークル「ディープルスト」さまの「Cure Maid」を購入しました。

年上メイドさんに癒されるボイスドラマです。

 

part1

 

メイド
きゃっ!?突然大声をあげて驚かないで下さい。もう…この前、ご連絡を差し上げたじゃないですか。ほら、近日中に坊ちゃまの所に移らせて頂きますって

 

一人暮らしをしをしている坊ちゃまのところに突然、メイドさんがやってきます!

 

彼女はもともとあなたが実家に居たときから仕えていたメイドさん。子供の時からあなたのことをよくお世話しており、あなたのことは何でもよくわかっています。

一人暮らしを始めてこそいるものの、あなたのことが心配な旦那さまは、せめて身の回りの世話をやらせようと、あなたの元へ、メイドさんを派遣しました。

せっかく一人暮らしを始めるのに迷惑にならないといいのですが、と心配するメイドさんに、そんなことない、と伝える坊ちゃま。「そういっていただけると嬉しいです」と紫音さんは一安心!よかったですね。

 

メイド
ではさっそくお部屋を拝見させて頂きますね
ぼく
(ドキ)
メイド
あっ…ここが坊ちゃまがお住まいのお部屋なのですね。な、なるほど、確かにあまり綺麗に使われていないご様子…お洋服は床に放置されたままですし、テーブルの上にはゴミがいっぱい…このビニール袋はなんですか?

 

 

部屋みるんかw しばらくだらだらした後に急に誰かが訪ねてくるとわりとドキッとしますよね~

パソコンの横にティッシュ箱置いたままだったり、洋服が畳んでなかったり、色々なことが瞬時に頭のなかをめぐりますw

 

坊ちゃまも賞味期限が2週間の前の弁当が見つかったり見るからに汚い部屋で、いたたまれない様子。

若干落ち込む坊ちゃまに一人暮らし始めるとよくあることですよ~と元気づけるメイドさんw

 

part1 はそんなふうにメイドさんが部屋に来るところから、一緒にお部屋の片づけをするほのぼのとした日常シーンのパートでした(幸せ)

 

part2 絡みつくキスから始める丁寧なご奉仕

 

(part2から抜粋)

メイド
ん…いいですよ坊ちゃま…そんな風に抱きついたまま上目遣いで言われましたら、紫苑はご奉仕してあげたくなってしまいます

 

さて、掃除が終わったお二人。だいぶお疲れのようですね、とメイドさんはあなたへマッサージを行ってくれます。癒されるわ~

part1から続き、こちらでもこういう癒しの多いパートとなっています。優しいメイドさんに体を気遣われ、丁寧に丁寧にほぐしてもらえます。

 

メイド
きゃっ!?きゅ、急に胸に飛び込んできて…どうなさったのですか? え?もっと私に甘えたい…?

 

さて急展開!

一人暮らしをしていて立派になったところを見せたいところですが、甘え癖は変わっておりませんw

 

我慢できなくなってついつい甘えてしまう坊ちゃま。紫音さんはそれを見て、お変わりになっていなくて安心しました、なんて言ってくれます。

お掃除して少し汗もかいてますし、シャワーを浴びてきてからと提案する紫音さん。それに対して気にしないという坊ちゃま。

ということで、汗ばんだそのままで、待望のエッチシーンに突入ですw

 

それでは坊ちゃま…失礼致します

 

丁寧にご奉仕が始まります。初めは、ゆっくりとした絡みつくようなキスから。

「んっ…もっと深く口付けしましょう…?舌を絡めるようにして…唾液も…」と積極的な紫音さんw 唾液を交わせながら濃厚なキスをしていると、キスが上手になっていることを紫音さんにほめられ、もしかして一人暮らしをしている間に彼女ができたのですか?と聞かれます。

 

ぼく
ちちちがうよ
メイド
ふふ、そんな必死に否定しなくても…ええ、分かっていますよ♪坊ちゃまにはそのような人がいない事くらい。だって、お部屋のあの惨状を見れば…ね?
ぼく
ガーン!!ww

 

ふたたびしょげてしまうぼっちゃまにあわてて冗談ですから、という紫音さんw 「お望みでしたらいつまでも紫音がおおそばにいますから」と慰められます。

そしてほら、もといつものように甘えていいんですよ?といって、メイド服をたくし上げ、大きなたわわなおっぱいをあなたへ見せる紫音さん!

ありがたく、好きなだけ揉んで、両手の幸せを味わっているうちに紫音さんの吐息もエッチになってきます。

そして揉んでいるだけでは飽き足らず、吸いたくなってくる坊っちゃんw

 

メイド
良いですよ…♪ でしたら、ほら…私のおっぱいを好きなだけ吸ってください。ちゅうちゅうって紫苑の硬くなった乳首を赤ちゃんのようにして…ね?

 

おっぱいを吸っている間も、よしよし…よしよし…とあやしてくれる紫音さん。いやされますね~

 

メイド
私の柔らかいおっぱいは坊ちゃまだけのものなんです。だから、これからはお好きなようにされてくださいね

 

そんな、天使の囁きのような言葉を浴びせられながら、どんどんとおっぱいに深のめりになっていく坊ちゃま。おっぱいの前では人は無力なのだ…(真理)

しかし、こんなに優しいメイドさんがいたら仕方ありません!

 

そのまま、いいこいいこされながら、おっぱいを吸っていると、この体制だと少し窮屈ですね、と紫音さん。

膝枕の体制になって、坊ちゃまに横になってもらい、メイドさんが前かがみになります。

そうして、おっぱいが坊ちゃまの顔に押し付けられる形に!

完全な膝枕授乳!ばぶみ!ママー!

 

メイド
パンツが膨らんでて、凄くつらそう…今すぐにお外に解放してあげますから、少々お待ちください

 

そのままちんちんをしこしこされながらおっぱいを吸います。ロマンを感じますね。

次第に紫音さんはたまたまのほうまで手を伸ばし、袋を手のひらで包み込むように優しく刺激してくれます。

 

「お洋服を失礼しますね」といって洋服を脱がす紫音さん。恐らくですが、メイドさんはおっぱいだけさらけだした姿で坊ちゃまが上半身も脱がされ、全裸になって膝のうえで寝ている感じでしょうね。(M的にはこれ以上ないシチュエーションだ!)

 

そして、乳首責めもあわせて最後はその体制のままフィニッシュ!

映画だったらブラボーといって立ち上がるところですが、そういうわけにもいかず紫音さんに丁寧に精液のお掃除をそのまましてもらいます。

なんだか眠たそうなお顔になってきましたね、という紫音さんにこの体制のまおっぱいを吸いながら寝たいという坊ちゃまw

 

射精したあと、膝枕で横になり、おっぱいを吸いながらそのまま昼寝だと!?(憤怒)

 

フレンチのフルコースを続けざまに2周しながら、併せてシャンパンも3本開けるくらいの贅沢な要望に大して、いいですよ~と紫音さんは快諾してくれます。そして、いいこいいこしてる間にあなたは眠りにつきますw

 

おっぱい飲んで寝んねして~って、もう性欲、食欲、睡眠欲全部満たしてる感があって、最高ですね。

そんな感じで終了でした!

 

このあとのパートはトラック4が耳掃除!トラック5が耳舐め添い寝となります。

耳舐め添い寝ってなんやねんwと思いましたが、パート2同様にずっと甘い展開でした。

 

(抜粋)

メイド
あふぅ…まるでイケナイ事をしているみたい…もっと優しく舐めなきゃいけないのに、えっちに舐めたくなってしまいますっ…

 

とくにパート5はいけないことをしている感があって、つねにぞくぞくしましたw

あなたの横で紫音さんがひたすら、耳の穴から奥まで舌で、また耳たぶまで加えて、耳が唾液でべとべとになりますw

というわけで終わり!

 

片付けした部屋でちょっと汗ばんだメイドにおっぱい吸わせてもらう。一人暮らしのアパートかわからないけど、全裸より水着のほうがエロいことがあるように、日常のなかのエロは、よりエロいということで大変興奮しました。

またCVの分倍河原シホさんが、とてもどはまりしていまして声をきくだけでも癒されます。

全編を通すと癒し音声となりますが、パート2の授乳手コキはかなり刺激的だったように思います。

ひとをだめにするソファよろしくひとをだめにするメイドかもしれませんねw