【あなたは牛さん】ロンリーワン「搾精士さん♀のミルキングパーラー ~牛♂の正しい搾精の仕方~」は、ハートフルなM作品!

 

 

サークル「ロンリーワン」さまの「搾精士さん♀のミルキングパーラー ~牛♂の正しい搾精の仕方~」を購入しました。

 

part 1 あなたは牛さんです

 

搾精士さん
ようこそ。オス牛ミルク工場へ。私はマユリと申します。当牧場の搾精士であると共に、見学されるみなさんの案内係をしています。今日は、この牧場のことと搾精士のことを学んでいってくださいね。

 

牧場の見学者を相手にこんな音声からこの作品は始まります。しかし、あなたは見学者ではありませんよ?

あなたは案内係でもなく、牧場の見学者でもなく、そこで好奇な目で見られている、全裸のまま鎖で繋がられ精子を絞り取られるだけの牛さんです。モーモー!

 

搾精士さん
彼らは全て生物学上、人間ではありますが手足は繋がれ、自由は無く、おちんぽミルクをただ絞られるだけの存在ですので、私達は牛さんと呼んでいます。

 

マユリさんの説明はそのまま続きます。当牧場には百匹以上の牛さんがいて、毎日大量かつ濃厚なおちんぽミルクを絞りだすためには、それぞれの牛さんの一番興奮するプレイを覚え、牛さんの興奮を促し、射精させてあげないといけません!

与えるエサには媚薬と精力剤がたっぷりと入っていて、牛さんの一番盛っている時間帯に、その牛さんの個体番号と性癖を確認し、強制的にミルクを搾り取ります。そしてここいが重要なのですが、この世界では、絞られたミルクは女の子が飲むために存在しております!

なんという夢世界!ぼくもこんな生活がしたいものですねえ。(切望)

 

 

part2    あなたは搾精されることだけが生きがいの、牛さん……だもんね。

 

さて、ここからは牛さん視点になりますw

拘束された状態で、はやく搾精士さん早くこないかな~、とモーモー文句を言っていると、いかにも優しそうな搾精士さんが「おまたせ~」といってあなたのもとにやってまいります。

 

搾精士さん
ドMな牛さんの為に、私の手で溜まりまくりの濃厚ミルク、いっぱい絞り出してあげるからね。
牛さん
もーもー(はやくはやく!)
搾精士さん
はいはい、今触ってあげるから~。ふふ、そんなに腰動かさないで。わかったわかった。

 

牛さんを興奮させてミルクを搾り取ることが彼女らの仕事であるわけですから、搾精士さんは第一条件としてスタイルが良くで可愛くなければなりません!

そんな彼女はさっそくあなたの股間に手を伸ばして、おちんちんをそっとにぎりしめ、上下にゆっくりとしごき始めます!

全裸のままあなたの手足はがっちりと固定されていますので、出来ることは何もなく、ただ情けなく射精をするだけ…「男として恥ずかしすぎるね。でもそれが興奮しちゃうのよね?」と、ちょっと意地悪なことをいう搾精士さん。しかし、その通りだ!

変態な牛さん、と若干の言葉責めをうけながらも、搾精士さんはそのままあなたのたまたまをもみもみし始めますw たまたまに詰まってるミルクの射精を促すために必要な動作だとか。

「アンアンって声だしていいんだよ。あ、でも牛さんだからモーモーかな?」ってやかましいわw

興奮が高まり、我慢汁があふれてきます! 搾精士さんは味見だといい、しごきながらもそれを手に取り口元に運びます。

「うんっいい味ね」、と満足気に言う搾精士さん。ああ、これはやばいわw

 

搾精士さん
これならミルクの方も期待できるわ。んちゅ…ぺろぺろ…美味しい。これだから、この仕事は止められないわね。美味しいミルクはもちろん、非売品の我慢汁をタダで飲めるんだもん。牛さんはエッチで従順だし。牛さんも私みたいな可愛い女の子におちんぽから出たエッチな汁、ぺろぺろしてもらって嬉しいでしょ?興奮しちゃうよね。私も牛さんも幸せ。うふふ。

 

この作品の良さは、搾精士さんも仕事にやりがいを感じていて愛情たっぷりにあなたに接してくれるところにあると思います。

ひたすら見下してなじり倒されるM向けの作品もいっぱいありますが、美味しいミルクをたくさん搾り取りたい搾精士さん、そのために愛情たっぷりの搾精を受ける牛さん、どちらにもお得感があり、ビジネスライクにいえばWin-Win(ウィンウィン)であり、あなたはミルクを出すだけで社会に貢献ができるのです!

搾精士さんはそのまま手を動きをはやめ、あなたの興奮を促します。

 

搾精士さん
あなたはただの牛さん。家畜なんだから。何にも考えなくていいの。私に飼われ、媚薬たっぷりの餌を与えられ、私におちんぽをしごかれ、本能のままにミルクを出す。それだけの毎日なんだから。頭使うことなんて何一つないでしょ。だから、なんにも考えなくていいの。たくさんぴゅっぴゅしてね。気持ちい事だけ、感じて、たくさんミルクだしてね。
牛さん
いやぁ本当にこんな生活送れないものですかね・・(普通に喋るぼく)

 

搾精がそのまま続くなか、搾精士さんはあなたにささやきます。実はこうして牛さんのおちんぽをしこしこしてるときって、私もエッチな気分になっているのだと。牛さんの勃起したおちんぽを見て、エッチな匂いを嗅いていると、おまんこがきゅんってするのだと!(興奮)

わたしは終わった後もエッチな気分が収まらないので、ひとりで処理をしているのだと、そんなことをあなたにささやき続けます。そして、搾精士さんは牛さんのいやらしい汁でべちょべちょになった手を時々舐めながら、「もうミルクでるの?ミルクだしてくれるの?」とあなたにささやき、そしてフィニッシュへと…

 

牛さん
うわあああああああああああ(歓喜とともにラストスプリント)
搾精士さん
すっごい…。いっぱい出たね。持ってきたミルク瓶いっぱい…。こぼれちゃったわ…。こぼれたところは…んちゅ…ぺろぺろ…。んっ。美味し…。

 

射精して果てているあなたへ搾精士さんは、「今日もありがとうね。そのままゆっくりお休みなさい」と告げます。

…なんだこれ、天国か?

という感じでパート2は終了です!

 

Part 3~ 搾精士さんのお口による直絞りから囁き自慰搾りまで

 

その後のパートでもシチュエーションの異なる様々な搾精を楽しめます。

パート2では手絞りを楽しめましたが、パート3では口による直搾りを楽しめます。非番のタイミングで来た搾精士さんは、空気に触れない直飲みが一番美味しいのだといい、直接口であなたのおちんちんを咥え、ミルクをごくごくと味わいます。

 

搾精士さん
おいひい…じゅるじゅる…ぷは。おちんぽの先の小さな穴を、舌でレロレロって愛情込めながら弄るの。そうするとね、それに応えるみたいにおちんぽからいやらしい汁がぴゅるぴゅる出てくるの。

 

個人的には、途中に搾精士さんが口をあなたにアーんして「ねえ見える?私の口のなか、あなたの汁(カウパー)とわたしの涎で混ざり合ってるの」と言いながら見せてくるシーンがあり、最高にぞくぞくしました。

「じゃあ、早速オナホ搾精機で仔牛さんの初ミルク搾り取らせてもらおうかしら。私に身体預けて。そう、仰向けになって…。頭は私の腕に乗せて。」

その姿勢で、あなたが搾精士さんのおっぱい母乳を堪能している間に電動のオナホで優しく搾り取られます!ジャンル的には「授乳手コキ」と同じタイプですね!

そしてpart4では、搾精されることに慣れすぎたあなたの態度に、少しご機嫌ななめになった搾精士さんw

私があなたの耳元でいやらしいことを囁きながらいくのを見てるから、自分で自慰をすることを促します。

このパートでも搾精士さんの顔面にぶっかけるシチュエーション等の想像を強制的に促され、最後には、搾精士さんが手で作った器にむけ射精したあとに、それを美味しそうにごくごく飲むシーンを通して、エンドとなります。なかなかアブノーマルだw

とまあ、Mの夢が詰まったような作品でした!終わり!