【服を捨てよ、町へでよう】B-bishop「女尊男卑の世界で優等生の女の子様に全裸で連れ回される音声」

劣ってる男性が優れた女の子様に仕えるのは当たり前ですよね?

 

サークル「B-bishop」さまの「女尊男卑の世界で優等生の女の子様に全裸で連れ回される音声」を購入しました!

 

栞ちゃん
こんにちは、お兄さん。んふ、初めまして。私が今日からお兄さんのしつけかかりを担当する栞です。よろしくお願いしますね。

 

この音声は女性上位の世界において女の子に連れまわされる音声です。

日本社会は、生命を宿すことのできる女性が絶対的に優位となり、対して、男性はただただ資源を逃避するばかり。

 

そんな状況を打開しようと始まったのがしつけ係プロジェクト!

しつけされる側としてその素質(ダメっぷり)に優れたお兄さんは、大変優秀な女の子様のしつけをうけることになります。

 

PART 1 公園で待ち合わせ

 

さっそくしつけが始まりました。いったいどんなことをされるんだと不安に思いましたが、栞ちゃんの買い物の荷物持ちをするらしいです。

なんだただの荷物持ちか、と一安心。こんなんもうただのデートと一緒やんうへへ、と軽い紳士的な足取りで約束の公園へと到着しました。

 

しかし若干不満そうにも見える栞ちゃん。一体どうしたのでしょうか…

 

栞ちゃん
お兄さん、わからないんですか?本当にダメなお兄さんですね。今何時ですか?集合時間は午前10時のはずです。もう10時2分です。

 

なんと2分遅刻してしまいました(泣)しつけの初日というのに、この中途半端なダメっぷり。これは、アイスクリームでも買って機嫌を直して貰ったほうが良いかもしれませんね…

 

栞ちゃん
はい、遅刻です。女の子様を待たせるなんてありえません。時間もろくに守れないんですね?じゃあ、お仕置きです。早く服を全部脱いでください。
ぼく
…えっ(驚愕)

 

唖然とするぼくに、栞ちゃんは、どうしたのですか、いますぐここで服を脱いでくださいと畳みかけます。

しつけ係の命令は絶対であり、あなたは逆らうことができません。栞ちゃんは、しつけ係の特権で多少のことは許されており、まわりの女の子に遠巻きに観察されることがあったとしても、捕まったりはしないので安心してください、と言います。

 

いやそういう問題じゃないだろw

と、そんなことを思っている間もなく、早くしてくださいとあなたは要求されます。

 

仕方なくいやいやと脱ぎ始めると、さらに栞ちゃんから、早く下着も全部脱いでそこのゴミ箱へ捨ててくださいと催促されてしまいます…

あっという間に全裸にされしまい、なんとも頼りなく落ち着きませんw栞ちゃんは、お昼の公園ですっぽんぽんですね、どんな気分ですか?とあなたへ聞いてきます。

 

栞ちゃん
惨めですよね?恥ずかしいですよね?怖いですよね?その感情、しっかり刻み付けるんですよ?んふふ、何人かの女の子様がお兄さんに気づきましたよ?少しニヤニヤと笑いながらこっちを見てます。
栞ちゃん
じゃあ、せっかくですし、見てもらいましょうか、お兄さんのいやらしいところ。和式のトイレで大きな方をするときのポーズ、してください。股を思い切り開いてです。命令ですよ?
ぼく
うわあああ(またをひらきながら)
栞ちゃん
んふふ、おちんちん丸見えになっちゃいましたね?

 

こうして昼間の公園で股を思い切り開いたうんちポーズを強要された後、ではこれから記念すべき第一回目のおしおきをしますね、と栞ちゃんがいいます。まだお仕置き始まってなかったんだw

いったい何されるんや、と思う間もなく、栞ちゃんはその場でオナニーをすることを命令します。さすがの鬼畜っぷりw 自分の手は何も煩わせることなく、何とも簡単に羞恥心を煽ってきます。

 

まわりの何人かの女性は興味をもって足をとめ、遠巻きにあなたの観察を始めます。

しかし、慣れない公園での全裸公開オナニーで勃起どころではありません。ふにゃふにゃの息子を奮い立たせようとするぼくに、見てる人が退屈しないように、はやく勃起させてください、と栞ちゃんは要求します。

 

緊張すると余計に勃たなくなるのは皆さんも経験があると思います。しかし、女の子様なら無理やり勃起させることも簡単にできる、という栞ちゃん。そして、栞ちゃんは、必死に息子を叱咤激励中のぼくの耳元へ顔をぐっと近づけて、吐息たっぷりの声で、あなたに性的なことを囁き始めますw

ささやき声に変ったしおりちゃんの声はなんだかとってもエロくてたまりませんw そして、そのまま栞ちゃんはあなたの耳元で話を続けます。

 

栞ちゃん
ねぇ、想像してください。女の子様に一切触られずにオナニーだけで勃起、しかもこんな異常な状況で。恥ずかしく勃起しきったペニス、周りの女の子様にお披露目しちゃうんです。
栞ちゃん
だんだんむくむくって大きくなっていき、途中からは透明で情けないカウパー汁がダダ漏れ。あー、恥ずかしすぎておかしくなりますね(笑)それに、ここは基本的に女の子様しか入れない公園ですから、そんな状態のお兄さんをみんな面白半分で見に来てくれますよ?

 

そして、そのまま栞ちゃんは面白がるように、お口のなかでちゅぱちゅぱ音をならし、あなたに聞かせ始めます。5分前まで小学生とデートだと思ってルンルン気分だったあなたは、いつの間にか昼間の公園という公共のスペースで全裸でおちんちんをしごきながら、栞ちゃんに耳元で卑猥な音を浴びせられているわけです。

この後は寸止めプレイの最後に射精の許可が出ます。ただし、見ている人全員を満足させる射精をしないと駄目という条件付きですw

この作品では射精をする場合、しない場合、それぞれにパートが分かれており、その先はあなたの好みにもよりますので聞いてのお楽しみですね~。

 

そして公園での羞恥お仕置きプレイが終わり、その次のデパートの買い物編へと移ります。

さて…怒られないように急いで服を着てっと…

 

栞ちゃん
服ですか?んふふ、もう捨てたじゃないですか?まさか、私の付き添いなのにゴミ箱から拾った服を身に着けるつもりですか?それを私が許すと思っていますか?そんなわけないですよね?じゃあ、行きましょう

 

ということで、そのまま全裸でショッピングへ!(泣)