【旅立つ前夜にさよならのセックスを】ニードロップ「淫語なおさななじみ06」

明日からここ、あんた一人だけの場所になっちゃうね

 

サークル「ニードロップ」さまの「淫語なおさななじみ06 あした旅立つ幼なじみの焼けた素肌と視姦願望」を購入しました。

この作品は本当に引き込まれてしまいました…

 

ストーリーがしっかりしている作品ですので、まずはあらすじを引用しましょう

また、この作品に関してはネタバレをしない方が楽しめる可能性もありますで、嫌なひとはここでストップしてください!笑

 

その夏も、ほとんどの時間をお姉ちゃんと過ごした。
いつもの場所――裏山の中腹、流れのおだやかな川べりで。
少し下流に遊泳場があるおかげで誰も訪れない、二人だけの秘密の場所で。

セミの声が響き渡る静かな水場で二人きり。そろって真っ黒に日焼けした。
何もかもが例年どおり。違うのはひとつだけ。
夏が終わるとお姉ちゃんは、家族とともに都会へ旅立つ。

 

それでは視聴していきましょう。

 

Part1

 

明日からここ、あんた一人の秘密の場所になっちゃうね

 

冒頭に引用した、このような台詞から本編は始まります。

 

夏真っ盛りの8月31日のとある水辺、いつも通りに大好きなお姉ちゃんと水場で遊びます。だけど今日はいつもより特別な日なのです。なぜなら、今日を最後に彼女は引っ越してしまうから…

だけどお姉ちゃんは、そんな雰囲気は見せず、いつも通りに快活で楽しそうな様子です。それだけではなくて、何かいつもよりエッチなのですw

 

「ところであんた、今日いつもより私の身体見てるよね。なんで?」ときく幼馴染。

そうなんです、引っ越しの荷造りを終えてしまっていつもの水着がないため、子供のころに着用していた一回り小さいスクール水着を着用しているw そのせいでぱっつんぱっつんなため、胸元、背中、股間、お尻と、水着の縁から色々なところの焼けていない白い肌が見えているのです…(やったぜ)

 

お姉ちゃんの水着姿を思い出して後でちんちんをいじるの? といたずらっぽい声でからかう幼馴染。けっこう性に明るい子ですね~

しかし、性的な目であなたから見られることをわかっていながらも、まったく気にしていない様子どころか、楽しんで余計にからかって来るのです。

 

幼なじみ
ねぇ?お願い、あるんだけど、きいてくれる?きいてくれんなら、あんたのちんちん、舐めてあげる。フェラチオってヤツ、してあげるよ。私のお口の中、きっと気持ちいいよ?

 

なんだこれw しかし、その条件は内緒とのこと。どうせどんな条件でもちんちん舐めて貰えるならOKでしょ?と余裕をかます幼馴染。

いやいやそんなわけ、、あるに決まってますよね(憤怒)

 

ということで何の条件も知らずに、促されるままに海パンを脱がされるぼくw そして、あなたのちんちんを見た幼馴染は「あはっ♪あなたのちんちん久しぶりに見ちゃった。どーもご無沙汰!」とちんちんに向かってご挨拶。

こういうちんちんと会話しちゃう女の子大好きですw

 

おそらく子供の頃が、一緒にお風呂に入ったりそういった仲だったんでしょうね。だからちんちんを見たことはあっても勃起したものを見たことはなかったようです。そうして、幼なじみである男の子の勃起したちんちんを初めてみたお姉ちゃんは、興味深々でそれを観察したりいじったりして、そして、「射精の準備始めちゃってるちんちん、お姉ちゃんがイカせてあげる」と言い、そのままあなたのちんちんをお口のなかに含み、ぺろぺろと舐め始めます。

 

幼なじみ
ふふ、私の舌で、ちんちん感じちゃってるね。温かい唾液をおしっこの穴に塗り付けられて、ちんちんの穴、気持ちよくされてるね……ぬろっ♪

 

終始楽しそうな幼なじみw

皮だけを舌先で舐めるプレイから始まり、先走り汁を吸い取って飲みます。

そのままフェラチオをしながら、射精をすることを促し、たまらなくフィニッシュ!

「いっぱい出たね~、私のフェラチオ気持ちよかったんだ?」と、満足気な様子で、ザーメンミルクを飲みこんで、パート1は終了です!

 

Part2

 

フェラされてるあいだ、膨らみかけのおっぱいをガン見していたことをからかわれるところからPart2はスタートです!

幼馴染のお姉ちゃんのことをいつもオカズに使っていたことがばれたぼくは、「変態でごめんなさい」をその場で謝ることを強要されますw 仕方なく謝ると、じゃあ新しいオナネタとして、あたしの身体さわさせてあげるよ~と、さらなるプレイへと。素直に謝るといいことがありますねw

そうして幼馴染はバスタオルの上にうつぶせに寝転びます。お尻のくいこみがそのままになっていてとってもエロい! こんなん絶対興奮するやんw

日焼けしていない真っ白な部分の肌がどれくらい露出しちゃっているのか知りたいからと、身体中の水着や日焼けのラインを指先でなぞって教えるいう謎プレイが始まりますw

いつもこっそりオナネタに使っていた幼馴染の身体を直に触れるなんて、もうテンションがやばいでしょうね。

ドキドキしながらも、普段は見ることしかできなかったその身体を、指を這わして好きだけ触っていると、最後に、「お姉ちゃんのお尻の食い込み、このままじゃ気持ち悪いから直して?」と言われますw

そうして躊躇いながらもお尻の部分のクロッチに慎重に指を差し込み、元の状態に戻すぼく。

しかし、まだちゃんと直ってないからやり直してという幼馴染。ちゃんとお尻の真ん中の、お尻の穴のあたりまで指を入れて直してね、と言われてしまいますw

 

幼なじみ
さっきは指先、腰骨のほうに上がっていたけど…反対向きに動かせば、おまんこだよ。あんたの人差し指の、ほんの数センチ先に、お姉ちゃんのおまんこ、あるよ…?
幼なじみ
わたしのおまんこ、性器になったよ。発毛したし、ただの一本スジのワレメじゃなくなった。ちんぽ包み込んであげるための…ちんぽに気持ちよくなってもらうための、穴になったよ

 

もう一つ一つの台詞が可愛くてエロくてたまりません。

 

そして今度は彼女があおむけの体制になり、あなたがそのうえに覆いかぶさる体制へとチェンジします。

「腋の下に汗がじんわりにじんでるでしょ? 今日はとくにあついもんね」と汗ばんでいるその腋の下を、あなたに見せてきますw

あなたが夢中になって腋をガン見していると、見せつけるように幼馴染は自分で、その腋を舐め始めます。

「oh my god. なんてエロいんだ…」 ぼくが思わずそんなことと考えていると、

 

ねえ、反対側の腋(わき)はあんたが舐めて? お姉ちゃんと交代♪

 

とあなたへむかって、ずっと閉じていた反対側の腋をあなたが舐めやすいように開きます…

 

ぼく
ななんだってーー!!!

 

動揺してしまいましたが、もちろん断る理由はありませんwそうしてボルテージがマックスになったぼくは、ぞくぞくと感じる背徳感と一緒に、幼馴染の腋の下へ顔をうずめ、舌先で汗を舐めとり始めます。

くすぐったがってケタケタと笑う彼女w もう楽しさとエロさでやばいですね~。

生きてよかった~と思いました。

 

結構なアブノーマルなプレイだと思いますが、そのまま幼馴染の指示に従って、汗を一滴残らず舐めとったり、腋の下をそのまま甘噛みしてみたり、思う存分に腋を堪能できますw

幼なじみ
お姉ちゃんの身体じゅう堪能してちんぽ勃ったね。じゃあもっかいザーメン出そっか。今度はどこに射精する?おまんこにザーメン、ぶっかける?

 

そうして最後に第3話へ続く台詞を残してPart2は終了でした!

 

Part3

 

Part2 で再び勃起してしまったあなたは、幼なじみに抜いて貰うことになりました。

彼女は仰向けに体制のまま、大きく脚を開いて膝を立てる態勢へと変えます。そしてあなたへ、そのまま私にのしかかるように要求します。

薄い水着の布一枚を隔てて、おまんこにちんぽの亀頭を押し付ける形になります。彼女の吐息が直に感じられる距離まで、2人の顔が近づき、その状態のまま、あなたへ自分でオナニーをすることを促します。

 

幼なじみ
あんたいま自分が何してるか、わかってんの?幼なじみのお姉ちゃんのおまんこに、ちんぽの先っぽグイグイ押し付けながら、童貞ちんぽ自分で握ってシコシコしてるんだよ。
幼なじみ
オナニーしてる顔、こんなにすぐそばで見られちゃうなんて…恥ずかしいねぇ♪

思わず目を逸らしてしまうと、「こら、目を逸らさない」と幼なじみに叱られますw

 

私とちゃんと見つめ合いながらオナニーをするの、お姉ちゃんのおまんこに、あんたの手の動きが伝わってきてるよ、と言われ、何とも言えない居た堪れない恥ずかしさがこみあげてきます。

 

その後は、幼ななじみが空いている両手を使って、シコシコしている最中のあなたの乳首を楽しそうにいじり始めますw パート2の腋汗のシーンと同様に、こちらの乳首いじりのシーンもかなり、時間を使って描かれていますね~。

 

乳首シーンが終わると、彼女から手コキを受けます。そして一度おあずけを食らったあと、最後に、股の部分のクロッチをずらしておまんこを露出させたところにあなたのちんちんを押し付けた形で、再度こすりつけるような形で射精を促します。素股のような形ですね~。

 

フィニッシュしたあとザーメンはおまんこを飛び越え、お腹の部分へと飛んでいきます。この、スクール水着の黒光りのお腹に、精子が溜まる描写がまた何とも興奮しましたw

 

Part3はこうして終了!

最後に川に入って身体を洗い、夜中に家を抜け出してもう一度ここに来ようよ、という約束を交わします。

 

長くなってしまったので、続きは次のページから!